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そうだったのか手塚治虫

中野 晴行 著

まえがきに書いてあるように、手塚治虫のマンガを通して、
当時の日本の生活や状況をさぐるものだった。
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by kute2 | 2005-08-30 22:59 | | Comments(0)  

カンフーハッスル

思っていたのと違ったストーリーだった。あぁびっくり。
いろいろやってます。マトリックスです。がんばってます。で、面白かった。
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by kute2 | 2005-08-27 22:53 | DVD/Blu-ray鑑賞 | Comments(0)  

引越しはつらいよ

よしもとばなな 著

何気に買って読んだら日記だった。
しかもホームページに書いているものらしい。
だから登場人物が全然わからない。
なのに面白く読めてしまうのはさすがだ。
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by kute2 | 2005-08-27 11:10 | | Comments(0)  

ヨーロッパ退屈日記

伊丹 十三 著

「伊丹十三の本」を読み、彼の作品を読んでみたくなった。
まずは1作目。山口 瞳のいうように「ニヤッ」としてしまった。
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by kute2 | 2005-08-10 22:46 | | Comments(0)  

風味絶佳

山田 詠美 著

生活の匂いがした本。
でも相変わらず色っぽく大人っぽく子供っぽく切ない。
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by kute2 | 2005-08-06 02:14 | | Comments(0)  

女が冴えるとき

桐島 洋子 著

新作かとおもったら以前のエッセイを加筆したものだった。
が、内容は新作と思えるくらい。つまり昔も今も、いや今だからこそ
彼女のエッセイが時代に追いつき私に染みたのかも。
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by kute2 | 2005-08-02 18:15 | | Comments(0)  

音の細道

群 ようこ 著

相変わらず「くすり」とさせるエッセイ。
今回は音楽に関していろいろ。
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by kute2 | 2005-08-01 18:11 | | Comments(0)