カテゴリ:本( 246 )

 

美女に幸あり

anan連載の美女入門。最初に林真理子のエッセイを読んだときは「合わない」と思っていた。その後小説を読んでこれはすごいとおもい、その後エッセイを読む目も変わった。
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by kute2 | 2005-06-02 14:45 | | Comments(0)  

覚悟

橋田幸子 著

イラクで亡くなったジャーナリスト橋田信介さんの妻が書いた本。
彼女もまたジャーナリストだよなぁ。
毅然としていた映像しかみていなかったが、本を読むといろいろな面が見えてくる。
「自己責任」という前に「政府責任」を果たさないと。
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by kute2 | 2005-05-25 19:38 | | Comments(0)  

今日の芸術

岡本太郎 著

1954年発行の内容とは思えないほど新鮮で斬新。
芸術云々だけでなく、人生のアドバイスがある。
まだ途中だが、このまま面白く読み終えそうだ。
読み始めのとき、降りる駅でドアが開いたのに気づかなかったほど夢中で読んでいた。
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by kute2 | 2005-05-25 14:01 | | Comments(0)  

ピーコとサワコ

ピーコ・阿川佐和子 著

言いたい放題に思えるが、的を得ているのである。
面白く読めた。
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by kute2 | 2005-05-23 14:37 | | Comments(0)  

日暮し

宮部みゆき 著

最近時代小説かSFものが多い。
日暮しは江戸庶民の小さな事件。
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by kute2 | 2005-05-22 14:36 | | Comments(0)  

妖怪道五十三次

水木しげる 著

東海道五十三次の妖怪版。
おもわず「にやり」としてしまう。
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by kute2 | 2005-05-21 14:31 | | Comments(0)