カテゴリ:本( 241 )

 

境遇

湊かなえ 著

「境遇」というタイトルにふさわしい話だった。
テレビドラマ用に書いた、とのことでドラマみてみたかったなぁ。
[PR]

by kute2 | 2015-11-06 12:35 | | Comments(0)  

天空の蜂

東野圭吾 著

1995年に発行されていたとは。。。
東北大震災の前と後では読み方が違うだろうなぁ。
[PR]

by kute2 | 2015-08-28 10:34 | | Comments(0)  

禁断の魔術

東野圭吾 著

湯川先生が今までと違った活躍。
[PR]

by kute2 | 2015-08-01 22:01 | | Comments(0)  

母性

湊かなえ 著

母親な嫌なとこをついてくる。
母性という名の暴力ともとれる。
読む人によって印象がかわるかも。
[PR]

by kute2 | 2015-07-26 18:33 | | Comments(0)  

火花

又吉直樹 著

なじみが無い文体、言葉づかいだった。
内容は素直な感じで読みやすかった。
[PR]

by kute2 | 2015-07-17 23:54 | | Comments(0)  

サファイア

湊かなえ 著

短編集なのでいつものような、長い日々をおっかけるタイプのものとは違った。
作品によって今一つなのもあったが、湊かなえさんらしくぞっとする感情はたっぷり。
[PR]

by kute2 | 2015-05-20 12:24 | | Comments(0)  

虚像の道化師

東野圭吾 著

ガリレオシリーズ。テレビでドラマ化された話もあったが本だと印象が違います。
[PR]

by kute2 | 2015-05-06 12:50 | | Comments(0)  

いちばん長い夜に

乃南アサ 著

芭子&綾香シリーズだと知ったのは読み終わってから。
「いつか陽のあたる場所で」は読んでいたが2作目の「すれ違う背中を」を読み飛ばしてしまった。
まぁいいか。
[PR]

by kute2 | 2015-04-06 13:17 | | Comments(0)  

アスクレピオスの愛人

林真理子 著

力作です。医者の世界、WHOの世界の情報収集もすごい。
そしてラストの唐突さ。なかなか読みごたえのある1冊だった。
[PR]

by kute2 | 2015-02-27 22:31 | | Comments(0)  

満ちたりぬ月

林真理子 著

ちょっとノリが古いな、と思ったら1988年の作品だった。
ドラマになりそうだな、と思ったらドラマ化されていた。
読んでいなかったのだろうか。
古そうとは書いたが女性の根本的なものは変わっていないと感じた。
[PR]

by kute2 | 2015-02-26 11:20 | | Comments(0)