カテゴリ:本( 246 )

 

ハピネス

桐生夏生

怖い。静かに怖い。一気に読んでしまうほど怖い。
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by kute2 | 2016-09-21 22:43 | | Comments(0)  

ぺテロの葬列

宮部みゆき 著

壮大な、でも身近な、いやなかなか現実ではない人間模様。
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by kute2 | 2016-07-02 12:14 | | Comments(0)  

夢幻花

東野圭吾 著

現代社会にありがちなきっかけをもとに鋭く描いていておもしろかった。
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by kute2 | 2016-06-01 18:29 | | Comments(0)  

ひそやかな花園

角田光代 著

読み始めたらどんどん読みたくなり、という作品だった。
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by kute2 | 2016-02-14 20:29 | | Comments(0)  

旅の闇にとける

乃南アサ 著

小説だと思ったら旅のエッセイだった。
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by kute2 | 2016-01-11 12:03 | | Comments(0)  

境遇

湊かなえ 著

「境遇」というタイトルにふさわしい話だった。
テレビドラマ用に書いた、とのことでドラマみてみたかったなぁ。
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by kute2 | 2015-11-06 12:35 | | Comments(0)  

天空の蜂

東野圭吾 著

1995年に発行されていたとは。。。
東北大震災の前と後では読み方が違うだろうなぁ。
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by kute2 | 2015-08-28 10:34 | | Comments(0)  

禁断の魔術

東野圭吾 著

湯川先生が今までと違った活躍。
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by kute2 | 2015-08-01 22:01 | | Comments(0)  

母性

湊かなえ 著

母親な嫌なとこをついてくる。
母性という名の暴力ともとれる。
読む人によって印象がかわるかも。
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by kute2 | 2015-07-26 18:33 | | Comments(0)  

火花

又吉直樹 著

なじみが無い文体、言葉づかいだった。
内容は素直な感じで読みやすかった。
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by kute2 | 2015-07-17 23:54 | | Comments(0)