カテゴリ:本( 244 )

 

夢幻花

東野圭吾 著

現代社会にありがちなきっかけをもとに鋭く描いていておもしろかった。
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by kute2 | 2016-06-01 18:29 | | Comments(0)  

ひそやかな花園

角田光代 著

読み始めたらどんどん読みたくなり、という作品だった。
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by kute2 | 2016-02-14 20:29 | | Comments(0)  

旅の闇にとける

乃南アサ 著

小説だと思ったら旅のエッセイだった。
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by kute2 | 2016-01-11 12:03 | | Comments(0)  

境遇

湊かなえ 著

「境遇」というタイトルにふさわしい話だった。
テレビドラマ用に書いた、とのことでドラマみてみたかったなぁ。
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by kute2 | 2015-11-06 12:35 | | Comments(0)  

天空の蜂

東野圭吾 著

1995年に発行されていたとは。。。
東北大震災の前と後では読み方が違うだろうなぁ。
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by kute2 | 2015-08-28 10:34 | | Comments(0)  

禁断の魔術

東野圭吾 著

湯川先生が今までと違った活躍。
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by kute2 | 2015-08-01 22:01 | | Comments(0)  

母性

湊かなえ 著

母親な嫌なとこをついてくる。
母性という名の暴力ともとれる。
読む人によって印象がかわるかも。
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by kute2 | 2015-07-26 18:33 | | Comments(0)  

火花

又吉直樹 著

なじみが無い文体、言葉づかいだった。
内容は素直な感じで読みやすかった。
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by kute2 | 2015-07-17 23:54 | | Comments(0)  

サファイア

湊かなえ 著

短編集なのでいつものような、長い日々をおっかけるタイプのものとは違った。
作品によって今一つなのもあったが、湊かなえさんらしくぞっとする感情はたっぷり。
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by kute2 | 2015-05-20 12:24 | | Comments(0)  

虚像の道化師

東野圭吾 著

ガリレオシリーズ。テレビでドラマ化された話もあったが本だと印象が違います。
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by kute2 | 2015-05-06 12:50 | | Comments(0)