舞妓Haaaan!!!

クドカンですねぇ。
ヒロインが柴咲コウというよりも小出早織演じる駒子さん姉さんだった感じ。

舞台は京都ですが、あちこちで金沢の茶屋街が出てきたのがわかった。
真矢みきはさすがです。ある場面はもう宝塚!大階段!

ストーリーははちゃめちゃどたばた、だけれど途中からシリアスというか
愛というか、ちょっと意外な展開でした。
最後のオチまで笑えました。

亡くなった植木等の存在感はすごいです。
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by kute2 | 2008-03-10 11:55 | DVD/Blu-ray鑑賞 | Comments(0)  

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