どちらかが彼女を殺した

東野 圭吾著

何気なく登場してくる加賀恭一郎。
しかーし、犯人がわからない。いや、「どちらかが」犯人なんだが。
ネットで調べたら、単行本のほうは犯人につながるヒントが書かれていたらしい。
文庫本を読んだ私にはさっぱり。
まぁどっちでも言いや、といってしまえばそれまでだ。

文庫本には推理の手引きがなんと袋とじでついている。
どうしようかなぁ、あけてみようかなぁ。。。
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by kute2 | 2008-02-16 12:04 | | Comments(0)  

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