すぐそこにある希望

村上 龍 著

エッセイ。「すべての男は消耗品である」シリーズだったのか。
面白かったのは、映画「ダヴィンチ・コード」に関する感想。
カトリック信者でない者がみて何がおもしろいんだ?という視点。
確かにキリストのタブーとか「どうでもいい」気がする。
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by kute2 | 2007-09-28 18:18 | | Comments(0)  

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