みずうみ

よしもとばなな 著

その繊細すぎる登場人物に、その複雑すぎる生い立ちの登場人物に、
共感できずおいてきぼりをくうのだが、それでもなんとなく読んでしまう著者の本。
今回もまたそんな感じだったが、まぁ淡々と読めました。
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by kute2 | 2006-04-02 16:15 | | Comments(0)  

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