女が冴えるとき

桐島 洋子 著

新作かとおもったら以前のエッセイを加筆したものだった。
が、内容は新作と思えるくらい。つまり昔も今も、いや今だからこそ
彼女のエッセイが時代に追いつき私に染みたのかも。
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by kute2 | 2005-08-02 18:15 | | Comments(0)  

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