ダイイングアイ

ダイイングアイ 東野圭吾 著

それは「ナイ」よなぁという、不思議ワールドのほうだった。
でもどんどん読めてしまう、展開は面白かった。
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by kute2 | 2011-02-25 20:19 | | Comments(0)  

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