れんげ荘

群ようこ 著

著者のエッセイで著者とその母のやり取りがよく出てくる。
そのあたりが下地となっているんだろうなぁ。
母娘はやっかいである。
そしてこの小説はとても面白く、どこか自分にもあてはまる現実的なものだった。
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by kute2 | 2009-08-27 22:30 | | Comments(0)  

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